ひよこのかくれんぼ
ひよこさんが、かくれたよ!どこにいるか探してみよう!

えぽポン!は、「夢にチャレンジできる思考と環境を、すべてのこどもたちに」をミッションに、0歳から10歳くらいまでのおこさまを対象とした、タブレットPC専用のデジタル絵本です。
タブレットPCの特徴である、画面に「タッチ」することや、「スライド」することで、音声が流れたり、画面が切り替わったりして、お話が進んでいきます。こどもたちは、タッチしたり、スライドすることが大好きなのです!
えぽポン!は、すべてのコンテンツが読み放題(無料)です!
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現在、お遊びいただける配信中のコンテンツ
おいしいくだものを切ってみよう!じょうずに切れるかな!?
いろんなものがとんだりはねたりするよ!ぜんぶでいくつかな?
リリース準備中のコンテンツ

おそらの上には、何があるかな!?気になったら行ってみよう!

みんな大好きな、たいこ。どんな音がでるかな!?たたいてみよう!

きみは、とこやさんになったよ。みんなの髪をきってあげよう!

動物さんの、まちがい分かるかな?いろんな動物がでてくるよ!

おめめをぱちぱちしている、動物わかるかな?あててみよう!

おさかな釣りに挑戦してみよう!いろんなおさかながいるよ。何がつれるかなぁ?
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教科書もデジタルの時代に!
総務省は2015年度に小・中学校の全員にデジタル教科書を配備する目標を掲げています。 お隣の韓国でも、2015年までに小・中・高校にデジタル教科書を導入することが法律で決まりました。デジタル教科書は、「こどもの関心を持続させる効果が高い」というデータがあり、デジタル教科書を導入する動きは世界的な流れなのです。幼児期から、デジタル書籍に慣れておくのは、おこさまにとって、大きなアドバンテージとなります。
英語がネイティブになれるかどうかは、幼児期で決まる!
世界的に有名なアルフレッド・トマティス博士は、日本語をきちんと聞き取るためには、250~1500ヘルツくらいの音を聞き取る耳、つまり「日本人の耳」を必要とすると言っています。同じように、英語には「英語の耳」、ドイツ語には「ドイツ語の耳」が必要になるそうです。 そして、これらの「耳」は、幼児期までにほぼ完成されるということもわかってきました。 ちなみに、生まれたての赤ちゃんの耳は、人間の話す全ての言語音に対して解放されています。ですので、英語を聞き始めるのは、早ければ早いほど有利といえます。
コンパクトで持ち運べる!
えぽポン!は、タブレットPCの中にすべての絵本が入っています。こども部屋が絵本でいっぱいになることや、外出するときに持ち運びが大変といった問題もありません。